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![]() もうすぐ出動! |
![]() 田んぼに入る。 |
![]() 作業開始。これが運命か。 |
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![]() ひたすらに土を探る。 |
![]() 雑草の芽は浮いてくる。 |
数年前からペット化しているカモたちが卵を産んで、今年初めて雛がかえりました。 さっそく田んぼへと、こき使う鬼の様な私。 |
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![]() 卵を抱く |
![]() 雛がかえった |
![]() 足を怪我してリハビリ中のカモと新しく生まれた雛。 |
![]() 一緒に田んぼに出て行った。 |
![]() 有機栽培のうち4枚がアイガモ田。残り7枚は機械&手作業で除草。 深水管理の上、除草機「あめんぼ号」で6月中に3回除草。 疲れるけれど、雑草が次々土に埋まっていく様は痛快。精神的にはアイガモよりずっと楽。 |
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![]() 一回目の除草前、草が芽のうちに。 |
![]() 一回目の機械除草。 |
![]() 一週間もすると、さらに草の芽が増えてくる。 |
![]() 二回目の除草後。 |
雑草も最近は除草剤に対して抵抗性が出てきて、一回散布しただけでは、なかなか枯れない草が出てきた。 減農薬あきたこまちの田はノビエがかなり残った。というか葉っぱの数から見て、除草剤散布後しばらくしてから芽が出てきた草だ。 仕方ないからもう一回散布しようかさんざん迷ったあげく、結局除草機を入れる事にした。コスト高。あぁ。 |
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![]() 減農薬田。条間にノビエがびっしり。 |
![]() 減農薬田、機械除草。 |
![]() 有機田、三回目の機械除草。 |
仕事ばかりしてちゃあ。ってことで温泉に。 秋田県秋の宮温泉郷の稲住温泉。緑深い渓谷に突きだした露天風呂は何ともよい心地。 |
![]() 中庭の池と水車。つつじが満開。 |
![]() 手前の2つは釜風呂。奥の桶風呂はけっこう深い。 渓谷にこだまする蛙の声を聞きながら入る温泉はたまりません。 |
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![]() 大豆の種まき |
![]() 雨のあとだったので、機械に土がこびりついてやりにくい。 |
![]() 芽を出した大豆、タチユタカ |
![]() 例の畑に植えたタカキビ。芽はちゃんと出たのだが・・・。 |
![]() タカキビと同じ畑の青豆。ここは雑草の勢いが半端じゃない。 |
![]() モチアワも芽を出した。 |
![]() 大納言小豆。ぼちぼち雑草が |
![]() 田んぼ作業の合間を見て小豆畑の草むしり。 |
![]() 小豆畑。畝間は機械で、株間は手作業で草取り |
![]() 田んぼの作業は草取りだけじゃありません。まずは追肥。有機肥料は化学肥料に比べて肥料成分が少ないので、ほぼ倍の量を散布しなければなりません。タイヘン。 溝切り作業は田んぼに溝を掘って水を落としてからの管理をやりやすくするため。どちらも田んぼの中、周りを歩き回る作業。重労働です。 |
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![]() 有機の追肥 |
![]() 溝切り機 |
![]() 6月30日のさわのはな |
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![]() さわのはな。イネミズゾウムシに葉っぱを食われている。 |
![]() あきたこまちは去年殺虫剤を使ったせいか、ほとんど被害無し。 |
![]() 6月30日のあきたこまち |
![]() アマガエル |
![]() トンボの羽化 |
![]() 今年の6月は割と雨が少なくて、暑い日が多かった。 |